【高知市】本町の「高知うどん もとちか」が8月15日に閉店へ。跡地には「四万十極太うどん・やま咲」が9月オープン予定です
うどんといえば、世代を問わず親しまれている身近な麺料理。高知市内にもさまざまなうどん店がありますので、ついつい足を運んでしまうお気に入りのお店があるという方も多いのではないでしょうか。

高知市本町にある「高知うどん もとちか」は、こだわりの自家製麺が楽しめるうどん屋さんだったのですが、このたび閉店することになったそう。跡地には新しいうどん屋さん「四万十極太うどん・やま咲」がオープンするとのことです。
本町の「高知うどん もとちか」が閉店へ。跡地には「四万十極太うどん・やま咲」がオープン予定

「高知うどん もとちか」があるのは、高知市本町。東洋電化中央公園から電車通りをはさんだ南側にあり、とさでん堀詰駅から約1分の場所にあります。

「高知うどん もとちか」はセルフ形式のうどん屋さんで、自家製麺を使った、かけうどんやぶっかけうどん、釜揚げうどんのほか、天ぷらなどのサイドメニューもあります。

そんな「高知うどん もとちか」が2026年8月15日に閉店することになりました。跡地には、別のうどん屋さん「四万十極太うどん・やま咲」が2026年9月にオープン予定だそうです。

「高知うどん もとちか」の閉店は寂しいですが、同じ場所で新たなうどん屋さんがスタートします。どんなお店になるのか、今後の情報にも注目したいですね。
2026年8月15日に閉店する本町の「高知うどん もとちか」はこちら ↓↓







