【高知市】本日最終日!高知 蔦屋書店で開催中の「暮らしの余白市」で美味しいものやかわいい雑貨をゲットしませんか♪
オシャレなお店がたくさん入る、高知市南御座にある商業施設・高知 蔦屋書店。そのテラスで行われている「暮らしの余白市」は、日々の“余白”を彩ってくれそうなグルメや雑貨のお店が多数出店しています。

2026年2月13日から始まった「暮らしの余白市」も本日15日が最終日!私も足を運んでみたので、その賑やかな様子をお伝えします♪
「暮らしの余白市」は本日2月15日が最終日!

「暮らしの余白市」が行われているのは、高知 蔦屋書店のテラス。イベント開始は11:00だったのですが、時間前から既に列ができているお店もありました。

から揚げやケーキなど、美味しそうなものが並んでいます。

バレンタインデー期間ということもあって、限定の焼き菓子を販売しているお店も。

美しいコーヒーカップに、

まるでホンモノのドリンクのようなキャンドルを販売しているお店もありました。

いろんなお店が並んでいる中、今回どうしても食べたかったお店「TACOLO@ヒゲとカフェ」へ。

こちらは、高知県香美市土佐山田町にある本格的なタコスのお店です。高知市中心部からは少し距離があるのですが、今回「暮らしの余白市」に出店するということを知り、これは行かなくては!となりました。

お店オリジナルの「のり弁タコス」は、2026年の「食1グランプリ」にエントリーされているそう。和風のタコスで日本人が食べやすいようアレンジされています。

今回はこの「のり弁タコス」と「チュロス(シュガー)」を注文しました。

タコスは少し辛いイメージがあったのですが、全くそんなことなく、ペロリと食べることができました。のりの風味が強く、”日本のいつもの味”がしてホッとする味わいでした!美味しい!

チュロスは揚げたてでシュガーたっぷり。食後のおやつにちょうどいいサイズ感で、こちらも美味しかったです。

お腹も満たされたところで、お土産に「おやつ屋さんui」のスコーンとマフィン、

それに「Cafe&Bar Ludic」のバスクチーズケーキとガトーショコラを買いました。

美味しいものも、可愛いものもたくさんある高知 蔦屋書店の「暮らしの余白市」は本日2月15日まで。開催時間は11:00~17:00なので、お時間がありそうな方は足を運んでみてくださいね♪
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